Java Edition: Verity JE
現在のメイン構成はMinecraft 1.20.1、Forge、JARファイルです。下の手順はこの構成を対象にしています。
1.20.1のファイルを確認Java Editionガイド · 2026年8月8日確認
最新版、Forge導入、安全な配布元、日本語会話と音声の制限をまとめて確認できます。
プロジェクトギャラリーの画像です。配布元を開く。
現在のメインファイル
CurseForgeのプロジェクトページとファイル履歴を照合しました。リリースは変わるため、導入直前に配布元を再確認してください。
CurseForgeのファイルサイズは243.1 MBです。プロジェクト全体は約290万ダウンロード、Project IDは1591438でした。
エディションを確認
Verityという名前の配布物は複数あります。Minecraftのエディションを確定してからファイルを選んでください。
現在のメイン構成はMinecraft 1.20.1、Forge、JARファイルです。下の手順はこの構成を対象にしています。
1.20.1のファイルを確認Java用JARはBedrock版、Android、iOSでは動きません。Bedrock専用形式の別パッケージが必要です。
配布形式を比較するVerity Modの入れ方
専用プロファイルとワールドのバックアップを用意してください。古い動画のAI設定が最新版に一致するとは限りません。
日本語化
プロジェクトサイトは日本語をチャットと音声の対応言語に含めています。選択したモデルが対応していれば、AIとの日本語会話は利用できる可能性があります。
ただし、設定画面やMod内の固定文言まで完全に日本語化されるとは限りません。まずテキスト会話を試し、英語で返る場合はモデルの指示や言語設定を確認してください。
日本語音声
CurseForgeとModrinthは、AIが全言語を扱える一方、音声認識と音声合成は英語のみテスト済みと説明しています。
そのため、日本語のマイク入力、読み上げ、発音は環境によって失敗する可能性があります。日本語テキストが動いても、日本語音声まで保証されたことにはなりません。
AI設定の注意
CurseForgeとModrinthはGroqを案内していますが、プロジェクトサイトはAPIキー不要のローカルOllamaを説明しています。
異なる開発段階やリリースの説明である可能性があります。古い動画や非公式ミラーの設定をそのまま使わず、導入したファイルの説明を優先してください。
トラブル対策
Minecraft 1.20.1、Forge、依存Mod、競合Modを確認します。
導入した版のGroqまたはOllama設定、通信、利用上限を確認します。
日本語で返答するよう明示し、使用モデルが日本語に対応するか確認します。
音声は英語のみテスト済みです。テキストと音声を別の問題として切り分けます。
2026年8月8日時点で、CurseForgeのメインファイルはverity-6.1.jarです。Minecraft 1.20.1とForge向けです。
CurseForgeのVerity JEプロジェクト、または公式Modrinthプロジェクトを利用してください。Project ID 1591438、ゲームのバージョン、ローダー、ファイル名を照合してください。このサイトはJARを配布していません。
現在のメインファイルにFabric対応の記載はありません。Forge用JARをFabricのプロファイルへ入れないでください。
使えません。Verity JEはJava Edition用です。JARファイルはBedrock版やPEのアドオンとして動作しません。
プロジェクトサイトは日本語のチャットと音声を対応言語に含めています。一方、CurseForgeとModrinthでは音声入出力のテストは英語のみです。日本語テキストは利用できる可能性がありますが、日本語音声や完全なUI翻訳は保証されていません。
公式サイトはAPIキー不要のローカルOllamaを案内し、CurseForgeとModrinthはGroqを記載しています。情報が同期していないため、導入したバージョンの説明に従ってください。